リョウシンJV錠 口コミ

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リョウシンJV錠を実際に試してみました

 

リョウシンJV錠

 

40歳を過ぎてから、歩くたびに膝関節がポキポキ鳴り、膝に違和感を感じることが多くなりました。

 

とは言え、普通に歩けますし、日常生活に不自由を感じることはありません。

 

しかし、友人にそのことを話すと「放っておくと、変形性膝関節症になるよ」と言われました。

 

なんでも、更年期に膝の痛みを放置したため、彼女のお母さんは変形性膝関節症で通院中なのだとか。

 

「今のうちに何とかしなくては」と思い、私が試してみたのがTVCMで見た富山常備薬グループの「リョウシンJV錠」。

 

サプリでは無く医薬品ということで、より確実に身体に作用してくれそうな気がします。

 

 

リョウシンJV錠

 

リョウシンJV錠は赤をベースにした外箱に入っています。

 

大きさはアリナミンなど栄養剤の中瓶ほどの大きさ。

 

「関節・神経痛」と大きな文字で書かれており、何の目的で飲むお薬なのか一目瞭然です。

 

気持ちだけはまだまだ30代の私には、店頭で手に取るのは少し抵抗があるかも……。

 

「リョウシンJV錠が通販で購入できる商品で良かった」と思いました。

 

 

リョウシンJV錠

 

リョウシンJV錠はサプリメントでは無く医薬品です。

 

サプリよりも確実に身体に効く分、副作用のリスクも高くなっています。

 

外箱には副作用の注意事項が記載されていました。

 

副作用と聞くと「ちょっと怖いな」と思ってしまいます。

 

しかし、必ずしも副作用が表れるというワケでは無いので、あまり過剰に心配する必要は無いみたい。

 

特にリョウシンJV錠は「第3類医薬品」に分類されており、比較的副作用の心配が少ないとされています。

 

第3類医薬品は主に目薬や整腸剤など、健康維持のために毎日使用する薬品が多く登録されているようです。

 

どちらかと言えば、「効果が確実なサプリ」と考えると良いのかもしれません。

 

 

リョウシンJV錠

 

リョウシンJV錠には主にビタミンB群やビタミンEなどのビタミンが配合されているようです。

 

「意外と普通の成分だな」と少しがっかりしてしまいました。

 

また、関節痛のサプリではおなじみのグルコサミンやコンドロイチン、ヒアルロン酸といった成分も見当たりません。

 

関節痛などの痛みの原因が「軟骨成分のすり減り」であることは有名な話。

 

だけど、一度すり減ってしまった軟骨成分が再生されるには100年以上もかかるんですって。

 

なので、グルコサミンやコンドロイチンといった軟骨成分をせっせと摂取しても実はあまり意味が無いのだとか。

 

一方で、ビタミンB群は痛みの直接の原因である神経に作用してくれる成分。

 

痛みの原因である神経の損傷や血行の改善を促してくれるんですね。

 

実際に整形外科などで処方される関節痛のお薬も実態は「ビタミンB」なんだそうです。

 

このビタミンB群、視神経などにも作用するため、眼精疲労にも良いとのこと。

 

最近、細かい文字が見づらく、目の疲れが気になる私には何とも嬉しい効能です。

 

ちなみに、サプリと医薬品では配合量の上限が異なるのだとか。

 

「ビタミンB群ならサプリで飲めば安いじゃない」と思ってしまいますが、配合量や種類には歴然の差があるようです。

 

 

リョウシンJV錠

 

私がリョウシンJV錠がいいな、と思ったのは「いつ飲んでも良い」こと。

 

お薬って1日3回毎食後、といった具合に服用時間がきっちりと決められています。

 

外出中や忙しくてバタバタしていると、ついつい飲み忘れてしまうんですよね。

 

リョウシンJV錠は1日1回と決められているだけで、飲む時間が決まっていません。

 

これなら忘れっぽい私でも無理なく毎日継続することができそうです。

 

特にビタミンB群は水溶性ビタミンのため、毎日継続して補うことが大切なんですって。

 

1日1回なら、うっかり朝飲み忘れてしまっても、夜に飲めばよいだけ。

 

「お薬を飲むために何か食べなきゃ」と無理やり食事を食べる必要が無いのも助かりますね。

 

 

リョウシンJV錠

 

リョウシンJV錠は透明なガラス瓶に入っています。

 

ずっしり重い、というほどではありませんが、そのまま携帯するには少々かさばりそうです。

 

旅行などの際には、サプリケースなどに詰め替えた方が良いかもしれません。

 

使い始めは、瓶の中にビニールの緩衝材が入っていますが、これは捨ててしまっても良いとのこと。

 

リョウシンJV錠はm&mチョコレートのような鮮やかな黄色の糖衣錠。

 

大きさは小粒のパールほどで、サプリよりも小さくて飲みやすそう。

 

かすかに薬品っぽい成分の香りがしますが、気になるほどではありません。

 

サプリを飲むのが苦手な人でも、リョウシンJV錠なら飲みやすいのではないかと思います。

 

 

リョウシンJV錠

 

リョウシンJV錠の用量は1日2~3錠となっています。

 

小粒なので、3粒まとめて飲んでも飲みにくさはなさそう。

 

飲む時間に決まりは無いので、私は毎晩、夕食後に3錠をまとめて飲むことにしました。

 

リョウシンJV錠の「使用上の注意」によると、副作用として胃部不快感が表れる場合があるとのこと。

 

私は、どちらかというと胃があまり丈夫ではないので、念のために空腹時よりも食後に飲むことにしました。

 

また、夕方に飲むことで一日働いた関節の疲労を労わってくれそうな気がします。

 

実際にリョウシンJV錠を飲んでみると、匂いや味をほとんど気にすることなく、とても飲みやすかったです。

 

3錠まとめて飲んでも、喉にひっかかっることもありませんでした。

 

 

リョウシンJV錠

 

リョウシンJV錠を飲み始めて、まず感じたのは朝起きるのがラクになったこと。

 

今までは、身体がだるくて目が覚めていても、なかなか布団から出ることができませんでした。

 

しかし、リョウシンJV錠を飲むようになってから、スムーズに身体を動かせるんです。

 

リョウシンJV錠には栄養ドリンクと同様にビタミンB群が配合されているので、そのおかげかもしれません。

 

また嬉しいことに、寝起きにがちがちに凝り固まって、動かすのが痛かった肩や首がラクなんです。

 

膝の調子も良く、パキパキ、ポキポキ鳴ることもほとんど無くなりました。

 

腰痛で悩んでいた夫にもすすめたところ、「こんなの飲んで意味あるの?」と半信半疑。

 

しかし今では「これを飲んでいると身体がラクなんだよ」と積極的に飲んでいます。

 

リョウシンJV錠の減りが早いのは困りますが、「私の思い込みじゃなかったんだ」と嬉しくなりました。

 

これからも夫婦でリョウシンJV錠を続けて、健康に年を重ねていきたいと思います。

 

 

リョウシンJV錠

 

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