潤睡ハーブ 口コミ

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潤睡ハーブを実際に試してみました

 

潤睡ハーブ

 

最近、寝つきが悪く、眠っても夜中に何度か目が覚めるのが悩みです。

 

私の睡眠の悩みは年齢的にも更年期の症状の一種みたい。

 

ぐっすり眠ったという満足感が無く、日中はぐったりして疲れている状態が続きます。

 

以前に同じような悩みを抱えていた友だちに相談すると「潤睡ハーブ」というサプリメントを教えてくれました。

 

早速注文してみることに。

 

 

潤睡ハーブ

 

潤睡ハーブは植物をベースとした休息サプリメントです。

 

天然の植物を使っているから、副作用がほとんどないというのも嬉しいですね。

 

クワンソウは沖縄では別名「眠り草」とも呼ばれている薬草。

 

ギャバは自律神経に作用して気持ちを落ち着かせてくれることで有名。

 

また、潤睡ハーブにはクロレラが配合されています。

 

クロレラと睡眠ってあまり関係無さそうな気もします。

 

実は、クロレラには9種類の必須アミノ酸がバランス良く配合されているのだとか。

 

睡眠と深く関わりのあるアミノ酸にトリプトファンがあります。

 

トリプトファンが脳内物質セトロニンに変わり、睡眠ホルモンであるメラトニンに変化して睡眠へと導いてくれるのです。

 

しかし、トリプトファンを含む必須アミノ酸はバランス良く摂取することが大切。

 

睡眠に関わりのあるトリプトファンだけをたくさん摂取しても、あまり意味は無いのだそうです。

 

そこで、潤睡ハーブには必須アミノ酸をバランス良く含んだクロレラが配合されているとのこと。

 

アミノ酸だけでなくビタミン、ミネラルも豊富に含まれているので、睡眠だけでなく、美容や健康にも良さそう。

 

 

潤睡ハーブ

 

早速気になる中身をチェック。

 

潤睡ハーブは緑色のクロレラのせいか、とっても濃い緑色。

 

香りも見た目どおりの青臭い、葉っぱの香りが広がります。

 

量はパウチパックの中に90粒入っていて、約1ヶ月分。

 

 

潤睡ハーブ

 

潤睡ハーブの1粒は厚みがあるけど小さめの錠剤タイプ。

 

お菓子のラムネのような感じです。

 

私は錠剤を飲みこむのが、少し苦手だけど潤睡ハーブは難なく飲みこめる大きさです。

 

また青臭い香りも1粒だけだと気になりません。

 

 

潤睡ハーブ

 

潤睡ハーブの摂取目安は1日3~6粒。

 

潤睡ハーブは1袋90粒入り。

 

特にいつ飲めば良いというタイミングは決まっていないようです。

 

ただ、ネットなどで調べてみると満腹時よりも空腹時の方が良いとありました。

 

満腹時だと、他のアミノ酸に邪魔されて体内に吸収されにくくなってしまうのだとか。

 

また、飲む時間帯に関しては、午前中が良いとのこと。

 

てっきり「睡眠サプリ=寝る前に飲むもの」と思っていたので意外でした。

 

そこで私は、朝起きたら一番に潤睡ハーブを3粒飲むことにしています。

 

サプリメントは薬と違って、効果を実感できるのには、時間がかかります。

 

初めて飲むサプリメントなので、1日3粒で様子を見てみることにしました。

 

 

潤睡ハーブ

 

潤睡ハーブを飲んだ感想は、私にはとっても合っていましたよ。

 

最初の1週間は何も感じることなく過ぎていき、少し不安に感じてしまいました。

 

そこで、思い切って飲む量を6粒に増やしてみました。

 

朝3粒、寝る前に3粒と1日2回に分けて飲むようにしたんです。

 

すると2週間目くらいから、ベッドに入ると手足がポカポカと温かくなっていくように感じました。

 

以前はつま先がキーンと冷たく、それも眠れない原因の一つだったんです。

 

きっと潤睡ハーブに含まれる金時しょうがの働きのおかげですね。

 

潤睡ハーブを飲みだして3週間前後には、ベッドに入って気が付けば朝ということが増えてくるように。

 

以前は、朝起きると身体がだるくて、何もやる気が起きなかったんです。

 

ところが、最近は朝からシャキッと動けて、一日が充実しているように思います。

 

気持ちにも余裕が出来て、イライラ、カリカリすることも減ったみたい。

 

嬉しい変化のあった潤睡ハーブを、これからも飲み続けたいなと思います。

 

 

潤睡ハーブ

 

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